【2026年】通信教育_小学生

2026年
通信教育_小学生
おすすめランキング

1

Z会の通信教育 小学生コース

69.65
  • 入会手続き・特典 61.34
  • カリキュラムの充実度 69.44
  • 教材・講義 70.45
  • 学習のしやすさ 58.11
  • 学習フォロー体制 68.61
  • 受講効果 69.60
  • 適切な受講料 61.74
  • サポート体制 64.15
2

進研ゼミ小学講座 チャレンジタッチ

63.05
  • 入会手続き・特典 66.63
  • カリキュラムの充実度 59.94
  • 教材・講義 58.51
  • 学習のしやすさ 66.79
  • 学習フォロー体制 59.26
  • 受講効果 57.00
  • 適切な受講料 61.17
  • サポート体制 64.29
3

進研ゼミ小学講座 チャレンジ

61.30
  • 入会手続き・特典 66.56
  • カリキュラムの充実度 64.45
  • 教材・講義 64.13
  • 学習のしやすさ 68.47
  • 学習フォロー体制 65.93
  • 受講効果 66.11
  • 適切な受講料 70.61
  • サポート体制 66.48
4

スマイルゼミ(小学生向け通信教育)

46.01
  • 入会手続き・特典 45.47
  • カリキュラムの充実度 46.18
  • 教材・講義 46.91
  • 学習のしやすさ 46.64
  • 学習フォロー体制 46.21
  • 受講効果 47.29
  • 適切な受講料 46.47
  • サポート体制 45.09

調査概要

このランキングは、以下の調査の基づいています。

調査期間
2025年10月6日~2025年11月5日
調査対象者
性別:指定なし
年齢:25~69歳
地域:全国
条件:過去3年以内に3ヶ月以上、小学生向けの通信教育を有料で受講したことがある現役小学生/中学生の保護者
ランキング基準
ランクイン企業の最低回答者数は50人以上
調査企業数
10
定義
受験や学校の授業に対応した、以下すべての条件を満たす小学生向けの通信教育
1)主要教科のうち国語・数学・英語の、学校の授業や受験などに対応した教材または映像授業を有していること
2)自宅などの任意の場所で受講できること
3)塾の補講などの補助的なサービスではなく、単独で受講できること
4)a~bのいずれかを満たしていること
a)紙媒体:郵送やWeb等での添削・相談等のシステムを有している
b)Web/アプリ/映像授業:進捗管理等のシステムを有している
5)有料サービスであること
6)中学受験に特化したコースでないこと
調査手法
調査対象については、特定のサービスや商品を実際に利用した経験のある利用者のみとしています。インターネット調査では利便性、品質、価格、カスタマーサポートなど、さまざまな要素をもとに満足度を測定し、各評価項目ごとにスコアを算出しています。その調査から得られたデータを集計・分析したうえで、独自の基準に基づくランキングを作成し、公表しています。
詳細:https://stg.r-portal.gmo-research.ai/ranking/about/

ランキング監修

初見 康行(はつみ やすゆき)

初見 康行(はつみ やすゆき)

実践女子大学人間社会学部 准教授

[ 経歴 ]

2004年
同志社大学文学部卒業
2004~2009年
リクルートグループにて法人営業・人事に従事
2011年
一橋大学大学院商学研究科(経営学)修士課程修了
2017年
一橋大学大学院商学研究科(商学)博士号取得
2018年
著書「若年者の早期離職」(中央経済社中央経済社)出版
2023年
著書「人材投資のジレンマ」(日本経済新聞出版)出版
2024年~
実践女子大学人間社会学部准教授

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