【2026年】ランニングアプリ

2026年
ランニングアプリ
おすすめランキング

総合 1

Nike Run Club

72.12
総合 2

adidas Running

70.85
総合 3

ASICS Runkeeper

69.69
総合 4

TATTA

68.96
総合 5

Goals

62.04
総合 6

5K Runmeter

56.30
総合 7

Strava

55.15
総合 8

Sports Tracker

50.55
総合 9

Map My Run

47.83
総合 10

PUMATRAC

46.50

調査概要

このランキングは、以下の調査の基づいています。

調査期間
2026年2月9日~2026年3月4日
調査対象者
2,995名
性別:指定なし
年齢:18〜84歳
地域:全国
条件:直近12か月以内にランニングアプリを利用した人。なお、有料・無料利用は問わないものとする。
ランキング基準
ランクイン企業の最低回答者数は100人以上
調査企業数
10
定義
以下すべての条件を満たすアプリ
1)日本国内の一般消費者がApp Store、Google Playから利用することが可能
2)スマートフォン単体で主要な機能が完結し、ウェアラブルデバイスの着用や専用機器の接続を必須条件としない
3)主な利用用途としてランニング/ジョギングを想定し、GPS機能等を用いて走行ルート・距離・ペース等の記録・管理・分析ができる
ただし、特定のハードウェア製品の管理・データ同期を主目的とするアプリ、ポイ活等の報酬付与を主目的とするアプリは対象外とする
調査手法
調査対象については、特定のサービスや商品を実際に利用した経験のある利用者のみとしています。インターネット調査では利便性、品質、価格、カスタマーサポートなど、さまざまな要素をもとに満足度を測定し、各評価項目ごとにスコアを算出しています。その調査から得られたデータを集計・分析したうえで、独自の基準に基づくランキングを作成し、公表しています。
詳細:https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/about/

ランキング監修

初見 康行(はつみ やすゆき)

初見 康行(はつみ やすゆき)

実践女子大学人間社会学部 准教授

[ 経歴 ]

2004年
同志社大学文学部卒業
2004~2009年
リクルートグループにて法人営業・人事に従事
2011年
一橋大学大学院商学研究科(経営学)修士課程修了
2017年
一橋大学大学院商学研究科(商学)博士号取得
2018年
著書「若年者の早期離職」(中央経済社中央経済社)出版
2023年
著書「人材投資のジレンマ」(日本経済新聞出版)出版
2024年~
実践女子大学人間社会学部准教授

ランキングをカテゴリから探す

生活

2025年

シェア

  • Facebook
  • X