【2026年】ライブ配信サービス 視聴者

2026年
ライブ配信サービス_視聴者
おすすめランキング

1

YouTube Live

71.45
  • サイト・アプリの使いやすさ 71.09
  • 検索のしやすさ 74.42
  • 配信の安定性 69.55
  • 特典・キャンペーン 43.20
  • セキュリティ 64.19
2

Instagram Live

70.59
  • サイト・アプリの使いやすさ 70.05
  • 検索のしやすさ 71.34
  • 配信の安定性 65.67
  • 特典・キャンペーン 55.62
  • セキュリティ 62.80
3

ツイキャス

69.91
  • サイト・アプリの使いやすさ 67.62
  • 検索のしやすさ 56.38
  • 配信の安定性 70.26
  • 特典・キャンペーン 59.68
  • セキュリティ 70.68
4

Twitch

53.25
  • サイト・アプリの使いやすさ 50.86
  • 検索のしやすさ 46.79
  • 配信の安定性 54.59
  • 特典・キャンペーン 62.68
  • セキュリティ 58.60
5

TikTok LIVE

52.27
  • サイト・アプリの使いやすさ 59.79
  • 検索のしやすさ 59.56
  • 配信の安定性 57.31
  • 特典・キャンペーン 72.86
  • セキュリティ 49.77
6

SHOWROOM

51.81
  • サイト・アプリの使いやすさ 55.08
  • 検索のしやすさ 60.22
  • 配信の安定性 60.90
  • 特典・キャンペーン 70.33
  • セキュリティ 69.94
7

ニコニコ生放送

50.72
  • サイト・アプリの使いやすさ 45.51
  • 検索のしやすさ 51.29
  • 配信の安定性 41.72
  • 特典・キャンペーン 55.63
  • セキュリティ 44.02

調査概要

このランキングは、以下の調査の基づいています。

調査期間
2025年11月21日~2025年12月9日
調査対象者
3,007名
性別:指定なし
年齢:18~84歳
地域:全国
条件:過去1ヶ月以内に自身のアカウントで『視聴者』としてライブ配信サービスを利用した人
ランキング基準
ランクイン企業の最低回答者数は50人以上
調査企業数
16
定義
以下すべてを満たすライブ配信サービス
1)映像・音声のリアルタイム配信と、視聴者・配信者間のリアルタイムな双方向コミュニケーションが可能。
2)独立したプラットフォームとして運営されている。
3)主として性的コンテンツまたは性的サービスの提供を目的とするプラットフォームを除く
なお、SNSや動画共有サービスの付随機能としてのライブ配信機能を持つサービスも含む
調査手法
調査対象については、特定のサービスや商品を実際に利用した経験のある利用者のみとしています。インターネット調査では利便性、品質、価格、カスタマーサポートなど、さまざまな要素をもとに満足度を測定し、各評価項目ごとにスコアを算出しています。その調査から得られたデータを集計・分析したうえで、独自の基準に基づくランキングを作成し、公表しています。
詳細:https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/about/

ランキング監修

初見 康行(はつみ やすゆき)

初見 康行(はつみ やすゆき)

実践女子大学人間社会学部 准教授

[ 経歴 ]

2004年
同志社大学文学部卒業
2004~2009年
リクルートグループにて法人営業・人事に従事
2011年
一橋大学大学院商学研究科(経営学)修士課程修了
2017年
一橋大学大学院商学研究科(商学)博士号取得
2018年
著書「若年者の早期離職」(中央経済社中央経済社)出版
2023年
著書「人材投資のジレンマ」(日本経済新聞出版)出版
2024年~
実践女子大学人間社会学部准教授

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