【2026年】移住した市区町村(Iターン・Uターン)

2026年
移住した市区町村(Iターン・Uターン)
顧客満足度ランキング

総合 1

福岡市

75.70
総合 2

さいたま市

67.21
総合 3

大阪市

66.52
総合 4

札幌市

61.42
総合 5

京都市

60.04
総合 6

川崎市

59.41
総合 7

横浜市

59.41
総合 8

名古屋市

47.85
総合 9

仙台市

42.43

調査概要

このランキングは、以下の調査の基づいています。

調査期間
2026年6月9日~2026年6月30日
調査対象者
4,001名
性別:指定なし
年齢:18〜84歳
地域:全国
条件:以下のいずれかに該当し、現在もその移住先の市区町村に居住している人
・Iターン:出身都道府県以外の地方(都市部以外)へ、過去5年以内に生活拠点を移した
・Uターン:地方出身者で、一度都市部に移った後、過去5年以内に出身地(同一都道府県)に戻った
※進学・転勤による短期居住、出身都道府県内での市区町村変更のみの人は除く。
ランキング基準
ランクイン企業の最低回答者数は50人以上
調査企業数
17
定義
以下すべての条件を満たす日本国内の市区町村
1)日本国内の市区町村(東京23区を含む)である
2)Iターン(出身地以外の地域からの移住)またはUターン(出身地への帰郷移住)の受け入れ実績を有する
3)市区町村単位(市・区・町・村)で評価可能な行政単位である
ただし、自治体連合・広域行政区分(道州、都市圏等)は対象外とし、評価は単一の市区町村単位で行う

総合満足度に同点があった場合は、項目別ランキング(部門別ランキング)の合計得点を用いて順位を確定しています。
調査手法
調査対象については、特定のサービスや商品を実際に利用した経験のある利用者のみとしています。インターネット調査では利便性、品質、価格、カスタマーサポートなど、さまざまな要素をもとに満足度を測定し、各評価項目ごとにスコアを算出しています。その調査から得られたデータを集計・分析したうえで、独自の基準に基づくランキングを作成し、公表しています。
詳細:https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/about/

ランキング監修

初見 康行(はつみ やすゆき)

初見 康行(はつみ やすゆき)

実践女子大学人間社会学部 准教授

[ 経歴 ]

2004年
同志社大学文学部卒業
2004~2009年
リクルートグループにて法人営業・人事に従事
2011年
一橋大学大学院商学研究科(経営学)修士課程修了
2017年
一橋大学大学院商学研究科(商学)博士号取得
2018年
著書「若年者の早期離職」(中央経済社中央経済社)出版
2023年
著書「人材投資のジレンマ」(日本経済新聞出版)出版
2024年~
実践女子大学人間社会学部准教授

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